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車コーティングアクリー
AQulyの技術的特長 『AQuly』は、シリカ樹脂の2.5μmの膜をつくることで、汚れとの結びつきを防止し塗装面・ガラス面・金属面を保護します。
『AQuly』膜は硬度6Hのガラス組成に近いもので、紫外線による退色やキズの防止に効果があります。また、その硬度コントロール技術により、一般のガラスコーティングと言われるものによく見られるクラックや汚れの定着を防止しています。
 
『AQuly』は、塗装面を保護するバリアー層を形成させ、新車の光沢を長期間維持することを目的としています。
(既販車においては下地をリセットしその光沢を維持することを目的とします。)
■耐熱性
 結合エネルギーが大きく、熱分解温度が高いため非常に耐熱性に優れています。
 
■耐候性
 紫外線などによる劣化が少なく耐候性に優れ、光沢の消失なども少なく、長時間にわたって安定したコーティング特性を持
 します。
 
■電気絶縁性
 優れた電気特性を発揮し、冬の静電気の帯電を減少します。
 
■撥水性
 分子中のメチル基の配向により、硬化物の表面は優れた撥水効果を持ちます。
 適正硬度 分岐度の高い3次元ポリマーからなるガラス樹脂のため非常に高硬度なコーティングができます。クラックの発生
 もなく、再塗装時の除去もしやすい鉛筆硬度6Hに設定しています。
 
■透明度
 優れた透明感により、濃色塗装は深みのある高級感、淡色塗装は光沢により輝きが増加します。
 黒のソリッドも深みのある高級感に仕上がります。
クラス 車   種 料 金
軽自動車 アルト、ミラ、ミニカ、トゥデイ 39,000
大型軽自動車(1BOX含む)
小型自動車
エブリー、アトレー、ワゴンR、ムーブ、R2、ライフ、
パジェロミニ、Bb、イスト、マーチ、コルト、フィット
49,000
中型自動車 プリウス、プリメーラ、アコード、ランサー、シビック、
カローラ、ティーダ、ステーションワゴン系
59,000
ミニバン
大型乗用車
イプサム、オデッセイ、プレサージュ、MPV、リバティ、
グランディス、アリスト、マーク、セドグロ、フーガ、
ローレル、ハイラックス、テラノ
69,000
ワゴン車
4000cc以上乗用車
セルシオ、マジェスタ、プレジデント、シーマ、
ヴォクシー、ハイエース、セレナ、エルグランド、
ランクル、パジェロ、サファリー
79,000
※上記価格は新車登録より3ヶ月以内のお車に限らせていただきます。
※登録より3ヶ月以降のお車は別途下地処理料をお見積させていただきます。
※外車につきましては別途施工料金をお見積させえ頂きます。
※施工証明書の発行をいたします。
※その他詳しくはスタッフにお問い合わせくだ問い合わせください

 
※お支払は、各種クレジットカード、ショッピングローンがご利用できます。
撥水性保護剤
AQulyコーティング剤の長期持続性を付与する撥水性保護剤です。作業の簡易性と従来のワックスの弱点である光沢持続性、汚れの付着などを改良しました。コーティング剤成分のガラス樹脂のポリマー成分を配合し汚れを吸着、水での簡単除去を目的としたミクロの犠牲被膜を形成します。
別売り ¥5000円(税込)
親水性保護剤
AQulyコーティング剤の長期持続性を付与する親水性保護剤です。光触媒(酸化チタン)を配合し、防汚機能と分解機能の両方を持ったミクロの犠牲被膜を形成します。作業の簡易性と、皮膜を親水性にすることで、撥水性の弱点であるウォータースポットを軽減します。
別売り ¥5000円(税込)
『AQuly』は、シリカ樹脂の2.5μmの膜をつくることで、汚れとの結びつきを防止し塗装面・ガラス面・金属面を保護します。
 
『AQuly』膜は硬度6Hのガラス組成に近いもので、紫外線による退色やキズの防止に効果があります。また、その硬度コントロール技術により、一般のガラスコーティングと言われるものによく見られるクラックや汚れの定着を防止しています。
 
『AQuly』は、塗装面を保護するバリアー層を形成させ、新車の光沢を長期間維持することを目的としています。
(既販車においては下地をリセットしその光沢を維持することを目的とします。)
Q.メンテナンス商品のラインナップを教えてください。
A.AQuly専用のメンテナンス商品は下記の種類を取り揃えています。
 
Q.メンテナンス剤の使用方法を教えてください
A.コンディショナーとクリーナーをお使いください。
コンディショナーの使い方について (1)洗車で塗装面の砂ほこり等を水洗いしてください。
(2)コンディショナーのスプレー容器を使用前によく振ってください。
(3)洗車後の塗装面の水滴をきれいに拭き取ってください。
その上から塗装面にスプレーしながら専用クロスで拭き伸ばしてください。
※スプレー後すみやかに拭き伸ばしてください (熱によりムラになるおそれがあります)。
 
Q.クリーナーの使い方について
A.(1)洗車で塗装面の砂ほこり等を水洗いしてください。
(2)ボディー表面の水滴を拭き取り、クリーナーを汚れ、小キズ、シミ等の場所にスポンジ等を使ってこするように
塗りこんでください。
 
Q.メンテナンスを行う時期は?
A.月に1~2回の水洗いとコンディショナー使用でOKです。
 
Q.洗車の方法は?
A.洗車の際はできるだけホースを使い水を流しながら行ってください。
出来るだけ (1)ルーフ (2)ボンネット (3)ボディーサイド (4)タイヤホイール といった順序で洗車をして
いき、拭き上げ作業は洗車と同じ順で行ってください。
※炎天下での洗車は避けてください。
※洗車用水は水道水を利用してください(井戸水や工業用水はウォータースポットの原因となります)。
 
Q.洗車機は使用してもいいのでしょうか?
A.洗車機での洗車は、なるべくご遠慮ください。
表面硬度6Hと硬い皮膜が形成されていますが、洗車機のブラシやボディーに付着した砂などによって、塗装面に小キズ等
が付く恐れがあります。
※月に1~2回程度であれば問題ありません。
※最近普及している布洗車機、またはノンブラシ洗車機は問題ありません。
 
Q.車に水垢や鳥のフン、小キズがついたら?
A.まず、水を流しながら洗車を行ってください。
それでも取れない場合はクリーナーを使い、それらを除去してください。
 
Q.車にウォータースポットが付着したら?
A.撥水の水玉が乾燥し、ウォータースポットができる場合がありますが、
水洗いや濡れたウエスで拭くと除去できます。それでも除去できない場合は、クリーナーや鉄砲除去粘土を使って除去し
てください。
 
Q.ウォータースポットを防ぐ方法は?
A.濃色車の場合、下記の暑い時期は洗車間隔を短くし、定期的に洗車してください。
早期発見に努め、早めの洗車を心掛けてください。
洗車後はしっかりと水分を拭き取ってください。
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